大阪で飼っていた爬虫類が亡くなったらどのように供養する?その②|ペットメモリアル大阪南

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大阪で飼っていた爬虫類が亡くなったらどのように供養する?その②|ペットメモリアル大阪南

大阪で飼っていた爬虫類が亡くなったらどのように供養する?その②|ペットメモリアル大阪南

2020/06/23

大阪で飼っていた爬虫類が亡くなったらどのように供養する?その②|ペットメモリアル大阪南

自宅で飼える爬虫類の種類とは?

自宅で飼われている爬虫類の中で多いのは、ヤモリ・ヘビ・イグアナ・トカゲ・カメなどです。

その中でも丈夫な体を持ち飼育しやすいロシアリクガメや、トカゲをさらに大きくした姿のイグアナは人気があります。

それ以外にも、飼育しやすい爬虫類は非常に多く存在します。

ご自宅で飼育できる小型のものから、一緒にお散歩ができる大型のものまで、様々な種類があるのです。

 

 

爬虫類のペットが亡くなった時にするべきこと

爬虫類が亡くなってしまった時まず最初にやるべきことは、遺体の安置です。

爬虫類は犬や猫に比べて、遺体が腐敗する進行が早いため迅速な対応が必要になります。

小さいサイズであれば、冷蔵庫の中で寝かせてあげるという方法があります。

サイズが大きい場合は、ペットのサイズに合う段ボールや紙でできた箱を用意し、そこに通気性の優れたタオルを敷いてあげましょう。

その後、遺体の周囲に保冷剤を添えてあげ、冷気がなくなったらすぐに取り換えるようにしつつ、エアコンで室温を下げます。

また、直射日光が当たらないように注意する必要もあります。

こうした処置を行ってから、供養の準備を進めましょう。

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