東大阪市でのペット火葬事情~猫の火葬後には遺骨は残るの?供養はどうする?~

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東大阪市でのペット火葬事情~猫の火葬後には遺骨は残るの?供養はどうする?~

東大阪市でのペット火葬事情~猫の火葬後には遺骨は残るの?供養はどうする?~

2020/07/10

東大阪市でのペット火葬事情~猫の火葬後には遺骨は残るの?供養はどうする?~

大事な家族であるペットの猫が亡くなって、どう供養すればいいのか分からないという方も少なくありません。

一昔前なら自宅に庭に埋めて供養するのが普通でしたが、今ではマンション住まいの方も多く、庭に埋めてしまうとニオイやハエなどで近所迷惑を考えるとできなくなってしまいました。

大事な家族なのでずっと供養したいものの、火葬してしまうと「骨が残らないのでは?」と不安になってしまいます。

ここでは猫の火葬・供養の方法についてお伝えしていきます。

○猫の火葬後には遺骨は残るの?

人間と同じように猫を火葬してしまうと、遺骨が残らないのではと不安になる方が少なくありません。

しかし結論から申しますと、遺骨はしっかりと残りますし、骨壷にお骨上げをして供養し続けることが可能です。

猫は私たちよりもはるかに小さい動物ですが、骨はとてもしっかりとしています。そのため火葬してから自宅で骨壷を保管したり、埋葬して供養する方が多いのです。

猫の大きさにもよりますが、火葬時間はだいたい1時間から2時間程度。とても小さな骨ですが、しっかりと残っています。

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